【アサトレ声】本当はもっと書きたいが、スペースの関係上このくらいで。

「本当はもっと書きたいけれど、スペースの関係上このくらいで。」というメッセージとともにいただきました(^^)/

今回セッションを受けた理由はなんでしたか。

– 自己肯定感が持てるようになりたかった。

– 二人の子供とのより良いコミュニケーションのとり方を学ぶため

– コミュニケーションのことを学び、とにかく少しでもうまくなりたいと思ったので。

受ける前の自分はどうでしたか?

自分の考え方や答え全般に自信がなく、いつもこれであっているのだろうかと不安に感じ、反省するばかりだった。

ひどいと、すべては自分の性格のせい、さらには母との関係のせいだと、どんどん負の考えに支配されていった。

 

 

受けた後、どのようにご自分が変わったと思いますか。

ネガティブな思考を少しずつ手放せるようになった。

コミュニケーションは、イコールその人の人格そのものではないことを知り、生きることが楽になった。

自分にやさしくなれるようになり、子供とのコミュニケーションが以前に比べて、もっと愛情のやりとりである実感をもてるようになった。

 

 

セッションの中で良かったことはなんでしたか。

ヒプノセラピー(インナーチャイルド)をしていただき、自分の幼少時代と向き合うことができた。

初めての不思議な体験だったが、りかさんを信頼していたので、とても自然に受け入れられた。

自分自身の親子関係を見直すことは私にとって大きな前進になった。

 
何か改善すべきところがあれば教えてください。

今は思いつきません。

リカさんの豊富な知識と、リラックスさえてもらえるお人柄に助けられました。

本当に感謝しています。

アサーション(コミュニケーション)セッションの感想

 

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リカ・ビヤセニョール

rp_DSC01421-240x300.jpg中学時代から言いたいことが言えなかったが、それに気が付いたのは渡米し英語で生活するようになってから。アメリカの地方新聞社で勤務できるほど英語ができるはずなのに、謙遜してしまう癖や日本人特有の思い込みから、ハッキリ伝えないと通じない社会で生きることに苦労する。

アサーションに出会ってから、これまで言語を問わず的確・具体的なコミュニケーションを図れていなかったことに気づき、コミュニケーションパターンを変えることで人生のあらゆるエリアが変わるのを体感。

その後、英語でのジャーナリズムの経験・パブリックスピーキング、コーチングで学んだことをアサーショントレーニングに組み合わ せ、独自のアサーショントレーニングプログラムを開発。詳しい経歴はこちら。
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