冠詞についてのおすすめのワークブック(インスタ)

In Japanese, we don't have articles such as "a/an" and "the." We also do not have singular/plural forms. That is why we drop those sometimes :( 冠詞が苦手な日本人にこの本お勧めします。薄っぺらいから、とっつきやすい。Amazonで10ドルくらいですね。最初は a で、2回目から the ってよく英語のクラスで説明されていたと思いますが、それ以上にいろんなルールがあるようですよ(全部は覚えられないし、英語には例外もたくさんありますが。) #ESL #articles #englishlearner #japaneseenglish #japanglish #英語文法 #ロサンゼルス #アサーティブ #アメリカ #英語スピーチ #英語コミュニケーション #アメリカ
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日本語には、a や the などの冠詞がないため、長年アメリカに住んでいる方でもどうしても苦手という人が多いです。

そんな方のために、薄っぺらく手とっつきやすい本を紹介します。

こちらです。

 

 

日本の英語のクラスでは、最初に出てきたものには a をつけ、二回目からは the をつける、というような説明をされたと思います。

 

ですが、冠詞にはもっとたくさんルールがあります。

もちろん、英語はルールの例外がたくさんあるので、ある程度のところ以上は感覚を身に着けるしかありません。

 

でも、「ある程度」のところまでは、ルールを学ぶことでなんとなく身に付きます。

お試しあれ。

 


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リカ・ビヤセニョール

  米系の新聞社で勤務できるほど英語は書けるはずなのに、謙遜してしまう癖などから、うまく自己表現ができない・意見を言えない・アメリカ人の中に入っていけないと苦労する。 アサーションに出会ってからは、英語だけではなく日本語でも(本当の意味で)言いたいことを的確に伝えてこなかったことに気づき、コミュニケーションパターンを変えることで人生のあらゆる人間関係が変わるのを体感。 その後、英語でのジャーナリズムの経験・パブリックスピーキングなどで学んだことを取り入れ、アサーティブコミュニケーションのトレーニングプログラムを開発し、個人・グループ・企業に研修。 くわしくはこちら
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