【履歴書添削】面接に呼ばれることが確実に増えました。

数年前に英文履歴書の作成代行を申し込まれた方から「お客様の声」をいただきました。

アンケート4

アンケート4-1

サービスを受ける前の履歴書はどのような状態でしたか。

日本ではデパートでの職歴はありましたが、アメリカではレストランでの職歴しかなかった為、英文履歴書の書き方がわかりませんでした。

 

インターネット等で検索しましたが、どれもいい参考にはなりませんでした。

 

サービス後、履歴書はどのように変わりましたか。

りかさんに業務内容を説明して、それを元に短時間で作っていただきました。

内容もとても簡潔にまとめられて、全体的に読みやすく理解しやすくなった。

りかさんに作成していただいた履歴書にして以来、

面接に呼ばれることが確実に増えました。

現在、某外資系ブランド店で働いています。(※誰でも知っている超有名&高級ブランドです。)

いろんな方が履歴書をもってお店に来られますが、りかさんが作成したものはとてもよく出来ているなと感心します。

大した職歴がなくても、
りかさんに頼むと
とても素晴らしい内容に変身します。

 

 

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素敵なご感想をありがとうございました。

この方、「たいした職歴がなくても、履歴書がいいからどんどん面接が入る」といつも言ってくださります。

実は職歴があんまりなくても、achievements (あなたがの功績・実績)をうまくアピールすれば履歴書は光ります。

また逆に職歴なくても、ちゃんと実績をアピールできてないと、つまんない履歴書になります。

そこで、私は英訳とか添削とかだけではなくて、「あなたの実績はなんですか?」等の質問をしてきます。

皆さん、「職歴ない」「実績ない」って思い込んでいるんですが、実はあるんです。

掘り下げればどんどんでてきます。

 

 

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リカ・ビヤセニョール

rp_DSC01421-240x300.jpg中学時代から言いたいことが言えなかったが、それに気が付いたのは渡米し英語で生活するようになってから。アメリカの地方新聞社で勤務できるほど英語ができるはずなのに、謙遜してしまう癖や日本人特有の思い込みから、ハッキリ伝えないと通じない社会で生きることに苦労する。

アサーションに出会ってから、これまで言語を問わず的確・具体的なコミュニケーションを図れていなかったことに気づき、コミュニケーションパターンを変えることで人生のあらゆるエリアが変わるのを体感。

その後、英語でのジャーナリズムの経験・パブリックスピーキング、コーチングで学んだことをアサーショントレーニングに組み合わ せ、独自のアサーショントレーニングプログラムを開発。詳しい経歴はこちら。
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