【履歴書添削】履歴書を添削後、すぐに面接が決まりました。

就職活動中のRさんからご感想をいただきました.

なお、ご本人より、写真・名前なしでの公開に関して承諾を得ております。

 

添削前のレジュメに赤ペンを入れた状態がこちら。

実際は、書き直しや並べ替えが多かったので変更箇所はこれの5倍くらいあります。

個人情報を含むため、写真をぼかしています。

英語添削2

 

アンケート5

こちらがRさんからの声です。

サービスを受ける前の履歴書はどのような状態でしたか。

文章が分かりづらい。

職の記述が多すぎだが、同じような内容を繰り返していた。

説明が不十分(部品を扱っているとだけ書いてあり、何の部分かという説明が抜けていた。

自分では何を扱っているか分かっているため、そのことに気づかない。)

 

構成後、履歴書はどのように変わりましたか。

まず全体的にとってもすっきりした。

職務の記述も構成していただき、分かりやすくなり、理解しやすくなった。

文章も読みやすくなった。

 

その他、サービスに関してご感想があれば、お聞かせ願います。

連絡をこまめに入れてくれる。例えば履歴書が今どの状態なのかとか、次の連絡はいつ入れるのかなど。

履歴書校正、作成するにあたり、どんな仕事をしているかということをとてもよく理解していただけるが、かといって、とてもたくさんの質問をされると言うわけでもなく、会話の中で要点をじょうずに拾っていかれてるといった感じ。

出来上がりを見て適切な表現をされているので驚かされる。

また機会があれば、再度利用させてもらいたい。

 

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リカ・ビヤセニョール

rp_DSC01421-240x300.jpg中学時代から言いたいことが言えなかったが、それに気が付いたのは渡米し英語で生活するようになってから。アメリカの地方新聞社で勤務できるほど英語ができるはずなのに、謙遜してしまう癖や日本人特有の思い込みから、ハッキリ伝えないと通じない社会で生きることに苦労する。

アサーションに出会ってから、これまで言語を問わず的確・具体的なコミュニケーションを図れていなかったことに気づき、コミュニケーションパターンを変えることで人生のあらゆるエリアが変わるのを体感。

その後、英語でのジャーナリズムの経験・パブリックスピーキング、コーチングで学んだことをアサーショントレーニングに組み合わ せ、独自のアサーショントレーニングプログラムを開発。詳しい経歴はこちら。
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