【その他】10年悩んだ摂食障害を克服することができました。

さて、今回の記事では、ダイエットコーチングを受けてくださったSさんの声を紹介いたします。

この方は、10年間悩んだ摂食障害を克服するため、私のダイエットコーチングを受けられました。

Sさんは日本で何度かこの件でカウンセリングにも通っていたことがあります。

「摂食障害」と診断され薬を処方されたこともありました。

ですが、過食嘔吐のパターンから抜けられませんでした。

私のダイエットコーチングでは、食べ物に対する思い込みや食べ物との関係を変えていきます。

彼女からの声はこちらです。↓

アンケート7

今回のセッションを受けた理由は何ですか?

摂食障害の改善

 

受ける前の自分はどうでしたか?

前向きな気持ちはありましたが、いつも疲労感がありました。

やめたいのに、やめられないジレンマで、いつも心のどこかに影を落としていた気がします。

 

受けた後、どのようにご自分が変わったと思いますか?

まず食生活が変わりました。

もっと自分のからだに耳を傾け、大切にするようになりました。

自分の意識次第でどうにでも変われるんだと思いました。

今は以前よりエネルギーがあり、日々ハッピーに生活しています。

摂食障害をのりきることができました。

 

セッションの中で良かったことはなんでしたか?

りかさんがとにかくお話を聞いてくれたこと、毎日メッセージを送ってくださったことと、情報の多さです。

とてもはげみになりました。

 

何か改善すべきところがあれば教えてください。

特にございません。

本当にすばらしかったです。

ありがとうございました。

 

 

 

***
※なお、ダイエットコーチングは、巷の短期集中ダイエットとは異なります。

後でリバウンドするけど、短期に急激に痩せたい人向けではありません。

体重を減らすということよりも、あくまで生活習慣(食生活や運動、ストレス等)を整えることによって、長い目で見て健康的に体重が落ちていくことを目指しています。

そのため、結果には個人のもともとの体質等が影響しますので、ご了承ください。

 

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リカ・ビヤセニョール

  米系の新聞社で勤務できるほど英語は書けるはずなのに、謙遜してしまう癖などから、うまく自己表現ができない・意見を言えない・アメリカ人の中に入っていけないと苦労する。 アサーションに出会ってからは、英語だけではなく日本語でも(本当の意味で)言いたいことを的確に伝えてこなかったことに気づき、コミュニケーションパターンを変えることで人生のあらゆる人間関係が変わるのを体感。 その後、英語でのジャーナリズムの経験・パブリックスピーキングなどで学んだことを取り入れ、アサーティブコミュニケーションのトレーニングプログラムを開発し、個人・グループ・企業に研修。 くわしくはこちら
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