6歳児から学んだ5秒で印象を変える言い方

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今回は前回の記事の続きです。 前回の記事では、アメリカ人の方が日本人よりもサラッと言いたいことをいう傾向があり、その理由は何なんだろうという内容でした。 (「アメリカ人のほうが日本人よりサラッと言いたいことが言えるのはこれができているから」)

アメリカ人の方が日本人よりサラッと言いたいことを言えるのは、これができているから

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こんにちは。リカです。 私がブログを始めて(ほぼ更新してない時期も含めw)、5年くらいたってしまいました。 そしてアサーティブコミュニケーション(以下、「アサーション」)を学んでから多分8年くらい? (「アサーション」が何かということについてはこの記事をご覧ください。)

私の英語はうまくないと宣言しなくてよい

「私、英語がうまくないので」って別に言わなくてもいいと思う。

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  最近、よく思ったことがあるのでシェアします。 このブログを読んでいる人のほとんど日本人で日本語を母国語としている人だと思います。 その中でどのくらいの割合の人が英語圏の国に住んでいるのか、英語を日常的に使っているのかわかりませんけど、多分結構多いと思うんです。     それで、英語が自信がないので、ネイティブの人と話すときに、自分からこういう宣言をする方がよくいるんですよね。 Sorry, my English is not good, because English is my second language. (すみません、私の英語うまくないんです。英語は私にとって第二外国語なので。)

私の英語はうまくないと宣言しなくてよい

「伝われば」いいって言ってるやん

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  以前に、「伝われば英語が完璧でなくてもいい。 ネイティブみたいに話せ(話さな)くても良い。 伝わることの方が大切。 ただし、伝わればですよ。」というとあるところで書きました。 そのときに、 「その考え方ではダメです。 日本人の発音だと伝わらないのです」

英語のユーモアスピーチコンテストのファイナルに出た経験について書きます。

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かなり時間がたってしまいましたが、3週間ほど前、ユーモアスピーチコンテストのファイナルに出場しました。 それまでの経過はこちらに書いてあります。 英語のユーモア・スピーチコンテストに出てみて分かったこと。