6歳児から学んだ5秒で印象を変える言い方

6歳児から学んだ5秒で印象を変える言い方

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私は現在6歳(2018年)の娘がおりますが、やっぱり学校で習っていることや彼女自身のコミュニケーションの仕方を見ていると、やはり子供のころからサラッとはっきり言うスタイルを身に着けていっているなあと日に日に感じます。   まず、アメリカ人は幼稚園でもクラスの前で話すトレーニングを受けているようです。(下の関連記事を参照してください。)   そして最近、うちの娘が言った一言で、学んだことがあります。 Read More …

アメリカ人はコミュニケーションでこれが上手

アメリカ人の方が日本人よりサラッと言いたいことを言えるのは、これができているから

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こんにちは。リカです。 私がブログを始めて、5年くらいそしてアサーティブコミュニケーション(以下、「アサーション」)を学んでから多分10年くらいたちました。

「私の英語はうまくない」と宣言しなくてよい

「私、英語がうまくないので」って別に言わなくてもいいと思う。

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  最近、よく思ったことがあるのでシェアします。 このブログを読んでいる人のほとんど日本人で日本語を母国語としている人だと思います。 その中でどのくらいの割合の人が英語圏の国に住んでいるのか、英語を日常的に使っているのかわかりませんけど、多分結構多いと思うんです。   Read More …

「私の英語はうまくない」と宣言しなくてよい

「伝われば」いいって言ってるやん

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  以前に、「伝われば英語が完璧でなくてもいい。 ネイティブみたいに話せ(話さな)くても良い。 伝わることの方が大切。 ただし、伝わればですよ。」というとあるところで書きました。 Read More …

トーストマスターズ・ユーモアスピーチコンテスト

英語のユーモアスピーチコンテストのファイナルに出た経験について書きます。

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かなり時間がたってしまいましたが、3週間ほど前、ユーモアスピーチコンテストのファイナルに出場しました。 それまでの経過はこちらに書いてあります。 英語のユーモア・スピーチコンテストに出てみて分かったこと。

英語の冠詞が苦手な人におすすめの本

冠詞についてのおすすめのワークブック

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  日本語には、a や the などの冠詞がないため、長年アメリカに住んでいる方でもどうしても苦手という人が多いです。 そんな方のために、薄っぺらく手とっつきやすい本を紹介します。